2006年07月18日

こどもの国に行ってきた

日曜日はナガンヌ島に行く予定だったが、海が荒れてたせいで全便欠航。
てことで、代わりにこどもの国とかうろうろして、いろいろ写真を撮ってきました。
わての師匠・Oggiさん、Oggiさんの師匠・hiromiさん、怖いrunaさん
3人の女性に囲まれてたんだが、ウハウハどころかずっといじめられてた気がするな・・・。  
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Posted by たっすぃ at 00:29Comments(7)TrackBack(4)沖縄の観光人気BLOG

2006年07月12日

首里城


地元神戸から友達が遊びに来たんで、一緒に首里城に行ってきました。
首里城に行ったのは、わてが沖縄に移住してきた年以来、4年ぶり。

首里城といえば守礼の門。
どっかのブログで見たが、日本三大がっかり観光地だかなんだかの一つがこの守礼の門だそうな。
残りは札幌の時計台と高知のはりまや橋だったかな。時計台は異議なし!はりまや橋は・・・?
わては幼いころ高知に住んでいたんで、はりまや橋もよく見たもんである。
幼いころに見たはりまや橋は立派だったような気がするが、大人になった今見るとやはり見事ながっかりなんじゃろうかね。  
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2006年02月05日

今帰仁城跡


世界遺産・今帰仁城跡に行ってきました。
沖縄が世界に誇る世界遺産「琉球王国のグスク及び関連遺跡群」のひとつです。
全9ヶ所のうち行ったことあるのは首里城、識名園、斎場願獄。これで4つ目です。
ここはTBSの番組の世界遺産で紹介されててとても行きたかった場所でした。

券を買って城跡の入り口へ行くと、ネコが出迎えてくれました。近寄っても全然逃げません。
1匹だけでしたが、誰かに聞いた話だと以前はもっとたくさんいたそうです。  
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2005年10月19日

万座毛の象の鼻

象の鼻?恩納村の有名な景勝地である万座毛に初めて行ってきました。駐車場から少し歩くと緑いっぱいの広場があり、もう少し進むと、写真のような「象の鼻」が目に飛び込んできます。
この象の鼻や周辺の断崖絶壁は隆起サンゴでできており、その上に広がる天然の芝と植物群落は、県の天然記念物に指定されているそうです。
万座毛という名前は、18世紀初頭の琉球王尚敬(しょう・けい)が「万人が座するに足る毛(野原)」と賞賛したのが由来だそうです。  
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2005年09月09日

瀬長島で飛行機を眺める

自衛隊機が着陸していきます那覇空港のすぐ南側に、瀬長島(豊見城市)という小さい島があります。島といっても橋でつながってて気軽に行くことができ、パーラーで軽食を買ってビーチでのんびりしたり夕日を眺めたり、オススメの観光スポットです。週末はビーチパーティや潮干狩りで賑わってたり、グラウンドでは野球の試合が行われてたり、市民の憩いの場としても人気があります。

私もちょくちょく行ったりするんですが、一番の目的は、那覇空港に離着陸する飛行機を見ることです。特に瀬長島をかすめるように着陸する南側からのアプローチがオススメです。飛行機に乗ってたら着陸直前に下にグラウンドとかを見たことがある人も多いことでしょう。そう、それです。
これは予想以上に飛行機がスレスレを飛んでいくんで、最初は突っ込んでくるんじゃないかと思えるほど迫力があります。瀬長島方面に離陸していく場合はすでにある程度の高度になってるんでそれほどでもないですが、まあそれでもそれなりに迫力はあります。こればかりは風向き等によって離着陸の方向が変わるんでどうしようもないですが。
それでは迫力のジャンボ機の着陸シーンをご覧いただきましょう。  
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2005年08月23日

美ら海水族館は世界一

せっかく沖縄をテーマにしたブログなんで、沖縄の観光地なんかも紹介していきたいと思います。てわけで最初は美ら海水族館。キャッチフレーズは「世界一と世界初がここにある」。世界一というのは見ての通りの巨大水槽。正確には世界一大きなアクリルパネルを誇る水槽です。世界初というのは、ジンベイザメの繁殖を目指した複数飼育というのが世界初だそうです。

水槽デカ!何といっても圧巻は巨大水槽「黒潮の海」。人間の大きさと比べたらその大きさが分かると思います。その水槽にはこれまた巨大なジンベイザメやマンタ(オニイトマキエイ)を始めたくさんの魚が悠然と泳いでいます。キャッチフレーズ通りのド迫力水槽は、ずっと見ていても飽きません。  
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Posted by たっすぃ at 01:25Comments(4)TrackBack(0)沖縄の観光人気BLOG